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日々の思考の給水所。人生論がお好きなマーケターさんはごひいきに。

アフィリエイターは絶滅危惧種になるか

(メモ帳の落書きのまま投下。キーワードの羅列。推敲とリライトはしませんきっと。)

ポイントをまとめると、

  • アフィリエイトSEO+広告業+コンテンツ作成 だったのが、SEOの割合がコンテンツへシフトしている
  • それに伴い本家本元の被リンクを伴ったコンテンツ上位表示にアフィリエイトサイトは阻まれる
  • 個人としてのアフィリエイター(1人でシコシコ記事書き・広告管理・SEO対策)は会社として生き残れないと思った方が吉、ただし飯を食ってく道は山ほどあるいい選択肢
  • 情報商材は「売り抜け」が肝心であり、その価値創出方法はよっぽど現世捨てないと不可能(余談)

みたいな感じ。興味ある人だけどうぞ

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アフィリエイター、絶滅、いつ、時期、あと何年もつ、仕事が奪われる、どうやって、誰に
なぜ稼げるのかは非対称性にある、例=情報の非対称性による株価操作、発行権を持つ大学、国のパスポート、CIC信用情報、医師や薬剤師の団体、政治家。SEO技術、その他ドメイン取得やHTML・CSS、オールラウンダー、優秀な人間が「やらなかった内容」、プロセスが見えない、ブラックボックス、個人でもできる、プラットフォームが整ってきている、ASP、広告技術、大手を振って参入しやすい環境、コンテンツシフト、本家本元のSEOが強くなる、本来のアフィリエイトの存在意義へのシフト、はあちゅう的個人ブランディング、価格コム的比較サイト、AMAZONは流通機能を持つアフィリエイト、完全に消費者が生み出すコンテンツ、AMAZONはプラットフォーム的、1つのプラットフォームにつき無数の企画が生まれる、プラットフォームの上で何をやるか
話を戻す、何をやるか、どうしたら売れるか、営業の形、情報の細分化、情報の必要性、見せ方の細分化、止まらない、SEO業者として将来を憂うアフィリエイターは不要、オープンな場になった、1つの転換期、世一「参入障壁がどんどん上がっている」梅澤「アフィリエイターに有益な情報を提供するコミュニティをつくりつつ、自身もコネクションや情報の優位性を使って稼ごう」濱本「リアル店舗で使えるマーケティング手法、アフィリエイト業界そのものをリードしていく、優秀なアフィリエイターを囲い込む、SEOはあくまでWEBのマーケティング手法の1つ」
自炊代行業者、法律で営業禁止、一部の悪質な業者、真面目な業者割を食らう、自分の居場所、上流と下流、トカゲのしっぽ、すぐ切られる、切られて当然、その分裁量はある、責任は限りなく追及されない、
法人としての責任をどう追っていくのか、アフィリエイトは儲かるがつまらない、1つのキャッシュポイントに過ぎない、キャッシュをどこに回すのか、太陽光発電、金融市場、不動産、新事業、ウェブライダーはコンテンツ作成・ライティング・コンテンツマーケティング代行系、濱本さんはリアル店舗コンサルティング・広告系ウェブマーケティング、水平展開、古澤さんは企業のバックアップ・コンテンツ作成の方向性提示・ツール提供、世一さんは模索状態、そういった企業に戻って育成に努める人、北原さんのように自分の世界でアフィリエイト資金源+Webマーケティングとして使う人。
「できるだけ参入してほしくない」「知られたくない」という人は、今まで稼いだ分のお金を大事に使ってさっさと消えて欲しいと思っている。閉じた思考のまま死んでいくのは構わないが、自分と一緒に業界や業界にいる人を道連れにするから。今まで稼げていたのがラッキーだ。稼ぐ道はある。副業として人の人生から価値を切り出す「アフィリエイト」や「プロモーション」は拡大する一方だから、その中でなんらかの価値を出せばいい。ライティングに特化するとか、地方創生のコンサルティングをするとか、対人の折衝に特化するとか。極端な話、ドローンの免許を取るとか、プログラムの勉強をするとかで可能性はある。せっかく法人化したのにと思うかもしれないが、法人化して宙ぶらりんになっているよりも企業にお勤めで集団の安全保障幻想にとらわれている人間たちの方がよっぽど不幸だと思うが。
余談◆情報商材系の人や尊師がやってることは、南海バブルで株式を操作して「ありもしない価値」を作り出したに過ぎない、要はねつ造。「売り抜けないといけない」、つまり味方が増えない、またキャリアパスの中で積み上げる「信頼=お金と一緒」、から切り崩している、信頼が換金されやすい世の中になったとはいえ、信頼がすぐにおちぶれる世の中。1つの生き方。

 

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